2018年4月の活動報告
今週開催される『親の会』のご案内
2018/04/13明日4月14日の土曜日、津幡町で「不登校親の会ホットミルク」が開かれます。
今回の場所は、「津幡町役場となり 福祉センター1階相談室」、時間は午後1時~4時となります。
アットホームな雰囲気に加えて、初参加の方は無料なので、気軽に参加しやすいと評判です。
どうか一人で悩まず、気軽にご参加ください。
ここで出会う仲間と支え合いながら、一緒に学んでいきませんか。
4月14日(土)不登校親の会 ホットミルク
場所 : 石川県河北郡津幡町加賀爪二3番地 津幡町役場となり福祉センター1階相談室
時間 : 午後1〜4時
会費 : 200円(初参加の方は無料です)
電話 : 076-288-6274 (広村)
備考 : 事前の申し込みは必要ありません。途中からの参加・退席も自由です。
最初の週❷
2018/04/12最初の週が終わり、毎日疲弊しながらも、何とか通学できたケースもあるでしょう。
ただ、4月中旬〜ゴールデンウイーク明けにかけて、学校へ通えなくなる場合を想定する必要があります。その場合、親御さんの子どもへの接し方として一番良くないのは、「自分の感情を子どもに向けてしまうこと」です。
これは学校へ行ける行けないだけの話ではないですが、自分の感情を子どもにぶつけてしまうことが頻繁に起こると、どんな恐れがあるでしょうか?
一つは、子どもの自己肯定感が下がり、極端に「失敗するのが怖い」「失敗=自分は価値がない」と思いやすくなることです。敏感で真面目な生徒は「また失敗したらどうしよう。また親を失望させてしまうかも」という思考パターンになりやすいのです。
その結果、その後の人生において、自分自身で何かを決めることが困難になりやすいです。
失敗に対する恐れから自分だけで決められず、誰かに考えて決めてもらわないと不安になってしまう。そのくせ、良い結果が得られない時は、「お前のせいだ!」と、八つ当たりして暴れ散らしてしまうような人生になる恐れがあります。
したがって、親御さんには、子どもが学校へ行けない日があったとしても、「子どもが安心して再び通学にトライできるような雰囲気を作ること」に意識を向けて頂きたいです。
とはいえ、親御さんが、目先の学業や近い将来の受験を考え、不安になってしまう気持ちも理解できます。多くの親御さんから心配の声をよく聞きます。
実際には、この不安が子どもに感情をぶつけてしまう根源の一つになっているとも思われます。
そこで、明確にしておきたいのは、「学校へ行けなかったら受験はどうなるの?」ということです。
続く。
最初の週
2018/04/11新学期が始まって、数日が経過しました。
慣れないクラスの環境で、何とか居場所を見つけようとする時期です。今まで学校へ行けなかった生徒の中にも、新しい環境でトライしている方がいます。
その結果、生活パターンや身体に様々な変化が生じているようです。
◎一日が終わると疲れ果て、就寝時間が2時間以上も早くなった。
◎学校が変わったために歩く時間が大幅に増加し、足が筋肉痛になった。
◎「勉強が分からない」ということが気になり始め、勉強に対して積極的になった。
これらは一例ですが、4月から心機一転で取り組む生徒はたくさんいます。
しかし、今後はそれぞれにおいて、体力的にも精神的にも厳しくなる時期があるでしょう。
まずはゴールデンウイークを目指し、それを励みに通学するのも良いですね。
覚えておいて欲しいことは、たとえ途中で学校へ行けなくなったとしても、生徒自身の価値は決して下がらないことです。
続く。
coconoma カフェを訪れました!
2018/04/10昨日初めて「coconomaカフェ」を訪れました。
古民家に入り玄関を上がると、奥にこたつのある居間が。古民家ならではの落ち着いた素敵な雰囲気です。
この活動報告でもご紹介しましたが、「coconomaカフェ」とは、学校が苦手、不登校、行きしぶり、そんなお子さんを持つ親御さんが交流できる場所です。
先日、ある親御さんから「『親の会』と『coconomaカフェ』は、どこが違うのですか?」と尋ねられました。
それに関しては、「親の会よりも敷居が低いので、誰でも気軽にふらっと立ち寄れます」と、coconomaカフェの渡邊さん。
「まだ不登校になっていなくても、それに不安を持つ親御さんや、学校関係者、地域の方など、関心のある方なら誰でも気軽に立ち寄れる場所です」
伺った日も、ご近所の方や、別の場所で親の会を開かれている方など、親御さん以外の方もいらっしゃいました。
「月に一回ではなく、毎週月曜日に開かれているので、長い期間を待たずに立ち寄れます。立ち寄りたくなった時に、立ち寄りやすい場所にしたかったんです」
渡邊さんいわく、細かい決まりは設けず、ゆるゆるとしていきたいそうです。
お気軽に立ち寄ってみてください。
来週開催される『親の会』のご案内
2018/04/09来週20日の金曜日午後2時から、金沢市の「おーぷんはうす」でお茶会が開かれます。
いつもながらの暖かい雰囲気の中、ゆったりと話を聴いて頂ける会です。
今年で29年目をむかえる会ならではの安心感で、どんな内容の話にも、過去の事例をもとに親身に対応してくれます。
また、親御さんだけでなく、子供たちの参加も多い会ですので、子供目線での話を聴けるメリットもあります。
お好きな時間に、ぶらりとお立ち寄りください。
4月20日(金)
おーぷんはうす お茶会
場所:金沢市泉野出町1丁目(詳細な場所はお電話でお知らせします)
時間:午後2〜5時ごろ
会費:300円
電話:090-5175-5432(工藤)
また同じ日の午後7時30分からは、小松市で「親の会 KO-まつ」が開かれます。
初めて参加されたある親御さんは、「初参加でしたが、親切に温かく迎えて頂いたので、とても話しやすかったです。また参加したいと思います」と話されていました。
当日参加も可能ですので、ご都合の良い時間帯にご参加ください。
4月20日(金)
親の会 KO-まつ
場所:小松市こまつまちづくり交流センター
時間:午後7時30分〜午後10時
会費:100円
電話:090-5175-5432
備考 : 当日参加OKです
新しい学校生活に必要なことは?
2018/04/08いよいよ入学式の時期になりました。新しい学校生活の第一歩目です。
「朝、起きれるかどうか心配」「クラスに馴染めるかが不安」「課題が多いと提出できないかも」など、いろいろな心配の声が聞こえてきます。
それでも、まずは学校生活を始めてみる。それから、起こったことに、その都度対応していけばいいと思います。
敏感で繊細な方にとっては、「安心感」が重要なキーワードです。
周囲の大人が「安心感」を子どもに与えられたら、気持ちに余裕が生まれ、継続しやすくなるでしょう。
大人でも、短期的に考えると焦ってしまい、思考停止に陥りがちです。いろいろな事例を知ったうえで、少し長い目で考えると、気持ちに余裕が生まれることも多いです。
そういう意味では、まずは身近な親御さんが情報を集め知ることは、親御さん自身の気持ちの余裕につながるのではないでしょうか。親御さんの気持ちの余裕は、即座に子どもの気持ちの余裕につながります。
みんなの家庭教師は、そのお手伝いをします。
とりあえず、4月下旬から始まるゴールデンウイークを励みにして、新しい生活に少しずつ慣れて頂きたいです。
高校認定試験について
2018/04/06平成30年度の高等学校卒業程度認定試験(高校認定試験)の受験案内が、4月4日から配布されました。
高校認定試験は、様々な理由で高等学校を卒業できなかった方々の学習成果を適切に評価し、高等学校を卒業した方々と同等以上の学力があるかどうかを認定するための試験です。
合格者は大学・短大・専門学校の受験資格が与えられると同時に、高等学校卒業者と同等以上の学力があると認定され、就職や資格試験等に活用することが可能です。
高校認定試験は、8月と11月の2回実施されます。仮に、8月の試験で不合格の科目があった場合、11月の試験での合格を目指すことができます。
また、8月に実施される試験の出願期間は、平成30年4月20日(金曜日)~5月9日(水曜日)となっており、早めの準備が要求されます。「気が付いたら出願期間を過ぎていた」とならぬように、十分ご注意ください。
親の会『おーぷんはうす』のお茶会について
2018/04/05先週お伝えしましたように、明日6日金曜日の『おーぷんはうす』お茶会は、大乗寺丘陵公園でのお花見が予定されていましたが、天気予報が雨のため通常通りのお茶会になります。
残念ながらお花見は中止になりましたが、今回は〝おはぎ〟をつまみながらのお茶会になるようです。
気軽にご参加ください。
課外授業
2018/04/05春分の日が過ぎ、昼間の時間が長くなったこともあり、現在は午後6時30分近くまで外は明るくなっています。
金沢市から少し離れた地域では、外でキャッチボールをしたり、サッカーボールを蹴ったりできる広めのスペースを、わりと容易に見つけることができます。
先日も夕方の時間帯に、新中3になる男子と体を動かす機会を持ちました。約40分間、キャッチボールをしたり、こちらから投げるボールを彼がバットで打ちました。
「ナイスキャッチ!」「ナイスバッティング!」
普段の部屋の中では、決して発しない言葉を投げかけるたびに、彼のニコッと笑う姿が印象的でした。
最初は、僕が投げるたびに、彼はほとんど空振りでした。ところが、後半はバットに当たる確率が高くなり、打つと必ずボールは僕の頭上を超えていきました。
二人だけなので、当然ながら球拾いも自分たちでします。空振りすれば彼が球を拾いに行き、打たれたら僕が球拾いをします。
というわけで、後半は球拾いばかりで体力は消耗していたのですが、同時に彼の生き生きした表情を見るたびに嬉しくもなりました。
発達障害を親子で学べる塾
2018/04/03この4月から金沢市で、発達障害を親子で学べる塾が開校しました。
新聞の記事によると、元小学校教諭の谷口さん御夫婦が開設したとか。詳しくはホームページをご覧ください。
去年から今年にかけてフリースクールが増えたり、親の会が各地にできて相談場所が増えたりと、選択肢が広がっています。
今年も引き続き、親御さんや生徒さんにとっての居場所が増えていく流れになれば良いですね。
親子DE発達凸凹学習塾86(はる)
【場所】石川県金沢市寺町3-2-28
【電話】076-245-0086
【FAX】076-245-0085
【ホームページ】http://86haru.jp
4月3日の北國新聞朝刊より。
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